

明日香村のB&Bオーナー夫妻が育てた葡萄の赤ワイン



明日香村の畑で栽培された葡萄で作ったオリジナルの赤ワイン。
1シーズン380本のみ製造される希少なワインの一部をふるさと納税でお届けします。
【ワイン好きのオーナー夫妻が育てた葡萄を使った赤ワイン】 明日香村の中心部からほど近い場所で宿泊施設「B&B Asuka」を営む傍ら、近くの畑で手間ひまをかけて葡萄栽培を行う片岡さんご夫婦。
その葡萄を原料に作った赤ワイン「明日香畑で育った葡萄のワイン」を作り始めたのは、お客様の声がきっかけだったとか。
「お土産に何を買うといいですか、と尋ねられたんです。
私がワイン好きだからかもしれませんが、改めて考えてみたら、そういえば奈良県産のワインはあまりないなあ、と思い、だったら、自分で作ってみよう、と。
1シーズンで380本程度しか作れませんが、希少なワインということでご好評いただいています。
『B&B Asuka』にご宿泊いただいたお客様にはグラス1杯、ご提供しています」と一了さん。
明日香村が誇る高松塚古墳の壁画「飛鳥美人」をラベルにあしらったボトルデザインからも、夫妻の明日香村への強い思いが伝わってきます。
「葡萄の品種は山梨県勝沼市の甲斐ノワール。
ブラック
・クイーン種にカベルネ
・ソーヴィニヨン...